【ラーメン二郎亀戸店】絶品の玉ねぎキムチと出汁の聞いた非乳化スープが堪らない!

ラーメンレポート
清水くん

早稲田大学4年。 愛媛県で生まれた後各地を転々とする。上京してから食べた二郎系ラーメンがきっかけで二郎系ラーメンに心奪われ、高田馬場のピコピコポンでアルバイトをする傍ら、レンタル二郎食べる人としても活動中。日々奮闘中。

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ラーメン二郎亀戸店

【住所】〒136-0071 東京都江東区亀戸4-35-17 エレガントコーポラス101号

【営業時間】11:00~14:30/17:30~21:30

【定休日】無休(本来は火曜日定休)

【最寄駅】JR中央・総武線『亀戸駅』

【座席】カウンター12席

【電話番号】03-3637-2681

【SNS】Twitter:https://twitter.com/jiro_kame

遂に”亀戸”の地へ

全店舗に行きたいと思いながらも中々行くきっかけを作れなかった亀戸店。

ラーメンを食べるためだけに亀戸に行くには少しばかり距離が遠く。

今回、念願の初訪問です。

依頼者さん
依頼者さん

ルールがイマイチ理解出来ていなくて存分に二郎を楽しめている実感がないので教えてくれる人が欲しいです!

依頼をいただき電車に揺られ遙々未開の地、亀戸駅へ。

想像以上に栄えた街。有名なラーメン店がいくつも存在します。

お店までの経路は至ってシンプル。

亀戸駅北口から大通りを真っ直ぐ進み、亀戸梅屋敷を右に曲がると左手にあります。

と教えてもらい案内していただきました。

お話伺っていると亀戸二郎の近くに住んでいるにも関わらず中々行けなかったとのこと。将来は二郎から徒歩3分圏内のお家に住んでみたいものです。

左手に黄色い看板が見えます。いや、その特徴は完全に二郎やないかい。

異様に真っ黄色の看板の店なんか二郎とイエローハットの他に存在しないんやから。

その特徴は二郎に決まりや

運良く並ぶことなく入店できました。

入ってすぐのところに通路を通せんぼするかのように存在感のある食券機が立っています。

大盛りはかなり多いので基本的には麺はそのままか少なめを推奨します。

食券を購入したら店内で並んで待ちます。

店内はカウンターのみで、壁と背中の距離がだいぶ近いです。店員さんとも近いです。

以前から大木のような腕をした店員さんがいると耳にしていたのでワクワクしながら厨房を見回すとすぐに発見。

うお、すっごい。と感慨に浸っていましたがその方ではなかったみたいです。

着席して食券をカウンターの上に置いて、調理風景を眺めて待っていると亀戸初の「ニンニク入れますか?」をいただきました。

「ヤサイアブラ」コールでヤサイとアブラをマシてもらいます。

どひゃ~!!

これはどひゃ~。まぎれもなくどひゃ~。

これまでにこんなに輝かしい非乳化スープを見たことはありません。

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